2008年7月31日木曜日

ラマ-My Tibetan Mastiff

1.5か月のラマ(8.5kg)
ママと離れていやだの?

2.5か月のラマ(12kg)

7月末:3.5か月のラマ(23kg)
重すぎ!

大きいだけど、また赤ちゃん

いつも寝てる

ベンジーちゃんとも仲がいい

ラマちゃんは手をあげてる(ジャッピーちゃんもベンジーちゃんも)

2008年7月28日月曜日

揚州の大明寺

アメリカに帰ってからもう一か月だなんて気付かなかった。大病気から回復して、毎日仕事が忙し過ぎて、毎週末出勤して、時間が過ぎ去っても気付かなかった。
前の日記を書き込んでからもう一か月になってしまった。その時少なくとも週に1回ブログを書き込むことの約束はもうやぶったのよ。日本の友達もまだメールをしなかった。残念!

もっと遅くないように、この週末のしたことを書いてみよう。

金曜日の夕方前にから、飛行機で中国の江蘇省・南京市というところへ行った。しかし目的地は南京ではなくて、南京から車で一時間半ぐらい古くて静かな小都市に着い、揚州というところだった。あそこに工場があるから、今回の出勤の目的は工場の生産部門のERPシステムを検査することです。

ホテルまでチェックインしたとき、もう午前1時。すごく疲れたので、何でもすることなく寝た。

翌日の朝7時に起きて、8時半からずっと工場であそこのITスタッフ達と会議して、ホンコンからの入力されたデータの互換性状態をチェックした。驚いたことにあそこのERPシステムは、非常によくなってくる。生産部門のWIPもリモート・システムによってコントロールされることができる。これから、どこへ行ってもビジネスと生産を取り扱うことができる。 

すべてが、滑らかに行ったから、午後2時もう仕事を済ました。
まだ時間があったから、工場のパートナーのお世話に、揚州の観光地へ連れて行ってくれた。

揚州の一番有名な所は大明寺ということ。
1500年前からのお寺だった。
大きいな公園の真ん中に大雄宝殿が立っていて、他のより小さな寺院に囲まれている。寺院の中に鑒真記念館というお寺がある。
鑒真僧は揚州に生まれた。中国の唐代から何度も船で日本に渡っても失敗したけど、日本へ決して行かなければ行かなかったから、最後の9番目に渡って、最終的に到着された。奈良時代の帰化僧になったそうだ。それから、日本にずっと住んでいた。奈良の唐招提寺を建設してから、名声が天下に鳴たそうだ。
揚州の人は1973年に唐招提寺を模倣していて同じのお寺を建てた。今までも毎年の12月31日、日本からの僧は揚州の鑒真記念館の前の油ランプの火を送っていくそうだ。インターネットから捜したとこの歴史がある。
http://www.weblio.jp/content/%E9%91%91%E7%9C%9F

鑒真記念館

油ランプの火

この船で最後まで日本に渡った