2010年12月24日金曜日

2010のクリスマス

あっという間に、2010年が過ぎちゃった。この一年間は私にとって、この世の中にとうしても忘れなれない年になった。
アメリカ入国の手紙が届いてから、ずっと忙しくてアメリカに移住することを計画を始めた。現金を移転すること、荷作りすること、家具を運送すること、いろいろなしなければならないことがあった。それにしても、アメリカに来てから、家を探して、引っ越して、この一年はそうして過ぎ去った。
このクリスマスは、両親と一緒に新しい家に過ぎた。こちらは大きな都市じゃないので皆も自分の家でクリスマスを祝う。

2010年12月20日月曜日

トロントスキーの旅

カナダの東部は私が少女の頃成長していたところだった。その辺にはたくさん私の足跡がたくさん残っている。雪国で育った私たちにとって、スキー場はなくてはならない遊び場だった。そこは一年のうち八ヶ月も雪が積もるから、雪で遊ぶしかなかった。今年は娘達を若い頃の遊び場へ連れて行って、かしい感覚がよみがえってくるだろう

Mt St Louis Moonstoneスキー場の夕焼け


Blue Mountain Ski Resort night ski

                                                 ナイアガラ瀑布


トロントのEaton Center
30年前と同じのwild geeseをまた掛かっている。


トロントCN タワー


Casa Loma

2010年11月29日月曜日

落胆の理由

期待が外れたとき落胆する。失敗したとき落胆する。 それに、失意とき、失恋するとき、いつか、皆も落胆することがあると思う。この落ち込む気持ちは、動機によって違う。


-ある人は相手の注意を引こうとして、わざと悲惨な顔を浮かべる。その悲惨さを毎日続けて、当初の目的も思い出せなくなって、落胆する。
変わりたいなら、自分の問題を自分で解決して、相手をはなしたほうがいい。どんなに悲しい顔をしても、だれも気にかけてくれないので。


-ある人はいつも自分は運が悪いと思って、どんなにいい機会があってもそれをつかもうとしない。何かを失うまで、その有り難さに気づかないものだ。自分の人生について文句をいながら落胆する。
変わりたいなら、自分のプライドを捨ててどんな機会逃がさず、機会ありしだい、掴まなければならない。機会はすぐに通り過ぎてしまうので。


-ある人は他の人に自分のよいものを人に与えることをいつも口にしていても相手から認めてもらえないなると落胆する。
変わりたいなら、ほかの人になにかを提供するとき、”あなたのため”ということを口にしてはいけない、自分の心から自主的に提供したいのだから感謝されることはいらないはずだ相手がありがたいと思う気持ちになるかどうか、心も嬉しくて与えるべきだ。



2010年11月12日金曜日

アメリカの感謝祭

もうすぐアメリカの感謝祭である。感謝祭は神や家族、そして友人に感謝の心を表す祝日である。毎年、11月の四週目の木曜日に執り行われる感謝祭の次の日は一年のうちで一番大きなセールがあこの全国で行われる大売り出しはいつも夜12時から 翌日までで、このは黒い金曜日と呼ばれている


娘達のお誕生日はちょうどその間なので、毎年3連休を取りお誕生日を過ごす。
去年の感謝祭は両親と娘達5人と一緒にラスベガスに行った。ラスベガスはアウトレットモールがとても有名で、ブランド商品は2割から7割下がることもある。世界各地からの観光客もアウトレットの店でたくさん買い物をする
いつものように私たちも感謝祭の黒い金曜日の真夜中からアウトレットモールに買い物へ行った。夜12時に出発して、ふつうは車でたった10分くらいなのに、午前1時になっても到着しなかった。モールまでの道はものすごく込んでいた。駐車場がもういっぱいだったので、車は道で列に並んで、一時間待っても入れなかった。でも、寝ないつもりったので、それは長い夜の始まりであった。


やっと、車を駐車場止めてから楽しく買い物をした。あちこち巡り、どこも人が多か った。人気の店は人が多過ぎなので、店に入るときは人数が制限された。みんな店のに並んで待って、寒くても安いものを買いたった。の後、また30分待って、エド・ハーディーという店に入った。店の中にTシャツ、ジャケット、スカート靴なども半額で売っていた。サイズを探したけど全部アメリカサイズの大きすぎるものしかなかった。娘はエド・ハーディーが大好きなので、どうしても何かエド・ハーディーの店で贈り物を買いたかった。結局サイズがぴったりのブーツを探せた。店を出た時は、もう4時になってしまっていた。他の店は人が多いので、もう待つ気持ちがなくて、ホテルに戻って、少し寝た方がいいと思った。


これラスベガスでの買い物の経験であった。最後まで、手ぶらではなくモールを出てよかった。

娘のエド・ハーディーの雪靴

2010年10月28日木曜日

自分の持っているもの

隣の草はもっと青いと言われています。

たとえば、ストレートヘアの人は毛を好みます。巻き毛の人はストレートヘアが好きです。白い肌の人は日焼けしたい。日焼けした肌の人は、自分の肌を白くするためにたくさんのお金を費やしました. それに、隣の奥さんは妻より美しくて親切です。 

人はいつも他人のものの方が優れていると思います。そして毎日楽しまないで、他人の物を羨羨んでて生きています。

実は、自分の持っているものが世界で一番大切だと思っています。ストレートヘアも巻き髪もキュートで綺麗です。白い肌でも日焼けした肌でも、美しく素晴らしい人になれます。妻の優しさを見れば、隣の奥さんよりずっといいと思います。

持っているものを大切にすれば、毎日が明るくなり、人生に満足できます。

草は水をやったときだけ緑になります

2010年10月21日木曜日

360度回転ロープウエー

家から車で一時間くらいのところに、Palm Springs Aerial Tramway というロープウエーがある。このロープウエーは世界で一番大きな回転ロープウエーである。山頂まで、ちょうど2回360度自動回転するので、山の周りがよく見える。



2600メートルの山の頂上に着くと眺望ひらけ

2010年9月28日火曜日

X-Japan in LA

有名な日系バンドX−ジパングが先日ロサンゼルスコンサートを開催した。コンサートの入場券は数ヶ月前はもう売り切れてしまった。アメリカでも大変人気があるようだ。






すばらしい!

2010年9月18日土曜日

メキシコの巡航

4泊メキシコクルーズに参加した。ロサンゼルスから出発して、Catalina Islandとメキシコのエンセナダという町にとめる。

これは7万トンカーニバルのパラダイスというクルーズ。

エンセナダでのブローホール、世界で2番目に大きな海洋間欠泉 
紙人形はメキシコの伝統玩具。紙人形の中にたくさん飴が入っている。お誕生日の子供はもらった紙人形を破れて、中の飴を取り出す。
いろいろな紙人形。

Catalina Islandでカヤックしてる。海がとってもきれい、10メトルしたの魚もはっきり見える。
毎日も夕日を見ることができる
綺麗な日焼け

2010年8月28日土曜日

ボディーコンタクト


欧米で育った人にとってはハグは日常の挨拶の一部である。この習慣は家族に対してだけじゃなくて、親しでも、知り合ったばかりの人でも、友好的な態度を表したい時はハグする。
家族と親友の場合は、ハグしたらギュッと抱き締める。あまり仲がよくない人知り合ったばかりの友達には顔と顔をちょっとタッチするだけである。ビジネスでの挨拶では、ただ握手するだけである。そういえば、親密度の違いによってボディーのコンタクトが異なる。ボディーコンタクトをすることはアジア人の習慣ではなく、普通の友達は言うまでもなく、家族大親友とでさえボディーコンタクトしない。中国人は合わせて挨拶する。日本人は丁寧におじぎする。多分、アジア人は欧米人より人とのがずっと遠いかもしない。また、アジア人は自分の感情をよく隠と思う。


でも、気になる人をハグしたまま、行ってきますって言ったら、もっと親切じゃないだろうか。

2010年8月17日火曜日

楽しかった一日@Six Flag Hrricane

なん年ぶりの遊園地、Six Flag Hurricaneという水世界へ娘と一緒に遊びに行った。


 長くて真っ黒の水道の中に滑り落ちた。

すごく長いジェットコースター、スピード速くて、怖かった。

楽しかったけど、おそらく今回は最後の水世界へ行くことにした。
年を取るから、こんな激しい運動はちょっと心臓によくないと思う。><

2010年7月23日金曜日

規律の重要性

私は新しい家引っ越したばかりなので、兄はその新しい家を見った。そして、家族5人車でモレノバレーに来た。兄は子供が3人います。末のの子は2才未満、娘達は5才と7才。朝から運転して、午後到着したとき、みんな疲れているみたいで、どう/何を話しかけても、子供たち挨拶しなくて、口きかなかった。7時間ずっと車の中に座っていたので、子供たちは、ちょっと疲れたかもしれない。

次の日、姉弟3人新しい環境に慣れたようですぐいたずらをし始めた。いたずらというのは、部屋にペンや本や紙などを散らかしたり、娘の化粧品家を汚したり、たんすの中の物を出したり、家のところにあるさえも玩具にして遊ぶことだった。兄はピアノに夢中で、義理の姉神様祈るばかり子供たちのことは全然気にしてなかったである。それにしても、子供たちは時間食べなくても、寝る時間寝なくても何も言われかった。子供たちは、したくない事をやられるときには、必死でギャアギャア泣きわめいた。こんな家庭はちょっとまともでないと思った。

子供は純真無垢である。躾けたようになっていくものである。例えば、子犬ときトイレを一カ所教えたら、成犬になっても、のトイレに行く。子犬とき自由にあちこちおしっこをさせたら、成犬になっても、あちこちおしっこする。でも、義理の姉はそんな話を信じない。アメリカの子供はみんな自由に育っているので、、だれの話も聞きたがらないと言っていた。

規律がない生活をする子供は、体も弱いし、性格や考え方も偏りやすい。私は妹として、兄の子供たちいい子になってほしかったので、一生懸命姉弟3人の生活してみたいと思った。そして二週間我が家に泊まているうちに、出来るだけ我慢できるように食生活と生活習慣を少しずつ教え始めた。いい事をしたときには誉め、悪いことをしたときには少し罰を与えた。すべきこととすべきではないことを物語にして説明した。

結局、2週間のトレーニングを終え、姉弟3人私の話にちゃんと従って、いい子になってよかったと思ったけど、ま兄と義理の姉の話には従なかった。残念だった。

2010年7月14日水曜日

専業主婦

アメリカには大きなスーパーマーケットがいっぱいある。加えて、中国人、日本人、韓国人向けのスーパーもとっても大きい。市場での競争力を高めるために、たくさん販売促進の宣伝をすることがある。一番受け入られるのはクーポンである。クーポンは、新聞や雑誌やちらしなどについている。

こちらの専業主婦というのは仕事も家事もよくできることではなく、すべてのスーパーの、食品から、生活用品までのあらゆる値段をよく知っていることである。専業主婦たちは毎日新聞とチラシの中から、スーパーの広告をきちんと集めて、そのクーポンを一つ一つ切リ取って、今週はどのスーパーが一番安いのかよく調べて、そのスーパーにクーポンを持って買い物に行く。

アメリカでは大きなスーパーマーケットへ行くのは少なくとも車で15分—30分以上かかるので、日本よりぜんぜん便利ではないと思う。だから、一ヶ月に一回買い物へ行くのが普通である。みんな大きなショッピングカートを押しながら、広いスーパーの中を行ったり来たりして、品物とか、食べ物とかの値段をちゃんとチェックする。一、二時間かけてクーポンが使える物を買うようにする。そんな大きなカートにも入りきらなくて溢れ出るほど物を入れて、レジを待つ列に並ぶ。そこで、 専業主婦たちは、 ポケットの中から丁寧にクーポン束を出した。おそらく30枚以上あるだろう。そして、レジ員は一枚一枚そのクーポンをゆっくりスキャナから取り込みながら、隣のレジ員と話をかける。とにかく、専業主婦たちは毎回20ドルぐらいのお買い得になると思う。

節約するために私もクーポンをこまめにチェックする専業主婦にならければいけないかもしれない。><

2010年6月30日水曜日

ハイウエストとローウエストの個人観

ハイウエスト(High waist)というのは、腰の真ん中、へその上という部分。それに対してローウエスト(Low waist)というのは、へその下、腰骨ぐらいという位置だと思う。ハイウエストは90年代以前に流行したファッションであった。そのころ、ズボン、スカート、ジーンズなどもへその上でボタンを掛けるのが普通だった。その世代の私には、ハイウエストの服は一番着ごこちがよいと思う。ファッションのためにローウエストのジーンズもはくけれども、着て気持ちがいいのはやっばりハイウエストの服である。運動服もパジャマのズボンも、自然と腰の上まで引き上げているのも、当たり前のことである。

しかし、若いものはそんなことを思わない。90年以後の世代はハイウエストの服に接することが少ないので、ハイウエストの服は受け入れられない。反対に、ハイウエストは絶対気持ち悪いものだと思っている。新世代の娘たちは毎回私がハイウエストのズボンをはいていると、私が不快だと思うのだろう、「こんな気持ち悪い着方はだめだよう」と言って、臍の下まで引き下げくれる。

とどのつまり、物事は、すべて考え方次第である。この考え方は人生の経験、体験、環境、周囲の状況などから蓄積されたものだと思う。従って、考え方は人によって違う。自分の好きなことでも他の人にとっては、そうではないかもしれない。そういう場合は、仲間とか、親子とか、夫婦などの間でも、自分の考え方を無理やり押し付けようとしないで、相手の立場に立って考えるようにしたほうがいいと思う。

親は子供を見守りながらも、自分の角度からのみみないで、今の世代のことをちゃんと勉強し、子供の世界にも入ってみると、親子の関係は明らかによくなるかもしれない。
夫婦なら、相手の立場をちゃんと理解し、男女の考え方の違いを理解しようとすれば、おそらく離婚率も減少するはずである。

2010年6月18日金曜日

ビーチ

カリフォルニアが太平洋岸に臨む米国西部の州だからこそ、海に囲まれて、きれいなビーチがいっぱいある。でも、行ったことがあるビーチはわずか五つだけだ。
今日は一番人気があるサンタモニカのベニスビーチ(Venice Beach)をご紹介する。

ベニスビーチは有名な観光地。ビーチの大きさと広さで有名とはいえ、きれいな公園の中にスケートボードの練習場もある。 ビーチのそばの長い自転車道を貸し自転車に乗りながら、素晴らしい海の景色を楽しむことができる。 釣り竿があれば、ふとうで魚を釣ることもできる。

それに、子供だけでなく大人にも向けた遊園地と大きな商店街....などの娯楽スポットもある。
家族と 自由な一日 を過ごしながら、そこのタンジネス・クラブを食べられる。楽しそうな一日だと思うね。

2010年5月31日月曜日

嬉しくてたまらないこと

あっという間に、アメリカでの住んでいたアパートは、既に4年間住んでいました。あのアパートは娘達の大学の隣、大学まで歩ける程度で便利でした。だけど、あのアパートは古くて小さい、3人と暮らしなら、あまり個人空間がないので、他の家に引っ越しなければならないと思いました。そして、毎日新しい家に探して、大学の周りの入手可能な住宅も見つかりました。でも、欲しいのがただ1軒しかありませんでした。それは真新しい2階家でした。こんな不況なアメリカのは真新しい住宅はほんの少ないと思いました。間取りも大きさもちょうどいいし、値段も予算内だし、大学までにも10分だけし、まるで夢な部屋でした。すぐ娘達に連れてみて、みんなも大好きなので、翌日すぐあの家を買いました。それは、香港からアメリカ来るのはつい6日後でした。嬉しくてたまりませんでした。


そして、引っ越すことを準備しました。手続きが多くて、たくさん文書などを署名しました。真新しい家ので、床とかカーテンとか、裏庭などすぐ決まらなければならないことがたくさんありました。毎日あちこち材料を探し一番よかった作業会社に頼みたかったです疲れたけれど、とてもうれしかったです。



2010年5月14日金曜日

アメリカでの生活

一番自由アメリカいう違いありん。自由空気みんな好きことて、だれなくてわがまま生きます。
誘拐強姦、
銃による殺人事件などはもうニュース出ることもなく日常茶飯のなりた。 だれもが買えるまでになっており自由過ぎる日々を過ごします。自由いうより、みんな人権持って、相手思いやる気持ちありん。 アメリカ世界で一番離婚率が高いいう不思議ではありん。

アメリカ暮らしいる半年に、
生活のペース がゆっくりになっしまいました。周り利かなくてひどくろと作業ますで。例えば、待ち行列長くても レジ店員んびりていてかけます。 電話質問あれば、社員はとろとろ資料さがし、30電話持っまま待たられるの普通のことです。

世界で一番豊か国でも、“自由過ぎるからこそ、国民はだんだん効率を考えなくなり、仕事の能率も悪くなります。 アメリカがこんな不況なるは当然だと思います。

2010年4月4日日曜日

人を愛すれば

愛するに、まず自分自身愛しほういい

大人つも自分自身こと無視がちです
仕事出張商売ため徹夜働きます。
または、
お金問題住宅ローン職場でのストレスなど家庭持ち込んしまいます。
ストレスを
解消するために、 問題から逃げるいる、おたくさん飲むいる、正直面できません。
時間経てば、それらが当たり前ことなり普通の日々かのように、慣れてしまいます。
て、 家族留守番することなっます。家族との関係薄くなって、 退屈日々暮らし縛らるようになります。
いうまでもなく愛しいるいうことを 口に出さずに黙りこんでしまいます。

自分自身愛すれば、まず、 時間の管理から始めます。仕事にも商売に家庭にも優先順位決めます。ストレスがあっても、逃げてはいけません。おたくさん飲んでも、まで帰らなくても、できことはどう考えてもできいのです代わりに、早く帰って、家族一緒食事て、 公園散歩て、 お風呂入って、精神がよくリラックスたら、次の日なに問題が起きたとしても、処理よう努めることがるのだと思います。

要するに自分を愛する人
自分大切て、 自分健康状態自分言動につける思います。つまり、強くなったら、 家族面倒見れる愛する守ることができるいうことです。