2007年6月26日火曜日

デンドンさようなら

13才のデンドンちゃんは今日からずっと寝てしまう。先月から、急にほそくなって、癌が疑われた。わずか一ヶ月の間4kgの体重から2kgになってしまった。先週までずっと暗い角を静かに寝て、なにも食べたがってなかった。頭をなでても動かなかった。いかにも痛いのように私の手を避けた。いつでも頭を撫でることが大好きのデンドンちゃんはこんな反応はちょっとへんなことと思ってた。多分すごく痛いかもしれない。

今日静かに寝て・・・平和にずっと寝る。私の一番愛してる猫ちゃん・・・エレガント・・・優雅・・・素晴らしいデンドンちゃん。

さようなら・・・

2007年6月23日土曜日

望夫石

沙田というところはホンコンの北の方。昔の田舎そうです。今は高いビルも建っているし、大きいな幹線道路もクモのようにたくさんがある。

子供の時遠足旅行したら、是非沙田のところへ行った。あそこの望夫山という山に登って、全員大きいな石に集まってピクニックをした。この大きいな石は望夫石というものだ。

望夫石というのは物語がある。ある奥さんが赤ちゃんの息子を山の上に連れて行って、長旅に出た御主人をずっと待って、石になってしまうことだ。

この石をよく見ると昔の服を着ている婦人が赤ちゃんを背負って向こう側にじっと見ている様子。だからこそ、望夫山といわれる。

でも、昔の女性はご主人に中心をして、ご主人がいないと自分の生活も難しくなってきた。ほんとうにかわいそう。今の女性は特にホンコンの女性、みんな強くなってくる。男性との地位はなかなか平等になる。女性の社長とかCEOとかちっとも驚くない。

男性はがんばらなければならないよね。

2007年6月19日火曜日

端午節

端午節、ドラゴンボート祭りということ。ドラゴンボート祭りって、ドラゴンボートをレースして、粽を食べる日。ドラゴンボートのレースをすることはホンコン人限られない。世界各地の選手が一週間前からホンコンで集まってドラゴンボートの練習を始めた。ドラゴンボートのレースはホンコンでの1年に一度の国際活動になった。

ドラゴンボートは長くて狭いボートだ。ボートの前はドラゴンの頭の形があるから、ドラゴンボートを言われる。列二人座って、左右の両側に1,2,1,2って、一生懸命漕いでいた。
粽は粽葉二つだけで米とか肉とかいろんな材料を入れて水草で纏める。粽の種類は裹蒸粽、肉粽、甘い粽、グリーンピース粽がある。私の一番好きなのは裹蒸粽。

美味しかった

ドラゴンボート祭り

2007年6月16日土曜日

家の荔枝

大きくて甘いライチ、家の庭に赤くになって来る。
毎年の六月はライチの季節です。でも、去年の六月は日本にいたから、ライチを食べなかった。

今年の天気はいつも雨が降って、ライチの量が少なくなった。でも、どうしても食べきられないと思う。



美味しそう^^

2007年6月15日金曜日

TDP完全分解性プラスチック

今日またスピーチがあった。今回の主題はGreen Printing and Green Packaging。緑の印刷と緑の包装ということだ。時間が足りなかったから、準備の時間はただ一日しかなかった。発表の資料が夕べまで出来上がった。

緑の包装の一つは、完全分解できるプラスチックだった。TDPって、Total Degrabale Plasticというものだ。この技術は伝統なプラスチックの作り方にTDPの添加剤を入れたら、完全分解性プラスチックになった。分解というのはなくなることだ。分解過程の長さは添加剤の量によって決まる。分解してるとき水と二酸化炭素になって、大自然のものになる。まだ残した物は微生物の食べ物になる。

そうしたら、未来の世界は何も分解できるかもしれない。日本のゴミ問題も大丈夫になると思う。このTDPを紹介する他には日本の新しいe-Star Packも紹介した。e-Star Packって、100回以上再利用できるボックスだ。

日本人は中国人より環境保護の意識が多い。包装のデザインも綺麗だし品物も丈夫だ。もし以上の緑の包装を使用したらもっといいかしら。

TDP完全分解性プラスチック

今日またスピーチがあった。今回の主題はGreen Printing and Green Packaging。緑の印刷と緑の包装ということだ。時間が足りなかったから、準備の時間はただ一日しかなかった。発表の資料が夕べまで出来上がった。

緑の包装の一つは、完全分解できるプラスチックだった。TDPって、Total Degrabale Plasticというものだ。この技術は伝統なプラスチックの作り方にTDPの添加剤を入れたら、完全分解性プラスチックになった。分解というのはなくなることだ。分解過程の長さは添加剤の量によって決まる。分解してるとき水と二酸化炭素になって、大自然のものになる。まだ残した物は微生物の食べ物になる。

そうしたら、未来の世界は何も分解できるかもしれない。日本のゴミ問題も大丈夫になると思う。このTDPを紹介する他には日本の新しいe-Star Packも紹介した。e-Star Packって、100回以上再利用できるボックスだ。

日本人は中国人より環境保護の意識が多い。包装のデザインも綺麗だし品物も丈夫だ。もし以上の緑の包装を使用したらもっといいかしら。

2007年6月8日金曜日

両親のアパート

いつもアメリカに住んでいる両親はときときホンコンに戻る。だからホンコンにアパート2軒を買って、両親がホンコンに戻ったらアパートに泊める。でも、両親は一年一回しか帰らないから、アパート1軒を賃貸して、一軒を空にして、両親のホテルになる。

困ることにアメリカに住んでいる両親はホンコンのアパートの大きさはちょっと気になる。でも、私の能力はこれだけだ。もし商売からの利益をたくさん出したら、もっと大きいなアパートを買おうにする。

そのアパートは、10年前買ったけど、今まで10回しか泊まらなかった。いつも空いてるから、家具は古くなってしまう。今年の11月は両親がまたホンコンに戻るから、新しくて改装したい。そして、2週間ぐらいの改装計画はすぐ進行する。会社の代理してる塗料を壁全体に塗って、新しい家具を買って・・・両親の幸せを贈りたいから。

2007年6月4日月曜日

六月四日

六月四日、北京の人にとっては忘れない一日。でもホンコンの人も?1999年の6月4日から今まで18年が過ぎたけど、今まで毎年の六月四日ぐらいの日曜日もビクトリア公園で何万人を集めて、みんなろうそくを持って1分間の黙とうをささげて犠牲者を追悼する。でも、追悼する人は六月四日のことがはっきり分かるの?そして、六月四日の殺したことの背景は誰か知ってるの?その上、どうしてその時の学生先頭たちは今アメリカの政府に保護されてるの?もしその時中国の共産政権が倒されたら、今の中国は今よりもっとよくなるの?

みんな表面の見ることを見て、人の話を聞いて、表面の証拠を総括し、それらの事件が必然的に一般的な判断を確立してしまった。だけど、事件の背面と政治の暗い陰謀は無視して、ただ一面の報道を盲従して、ちょっと・・・とにかく、自分の考え方は周りに影響されないほうがいいと思うよね。

六月四日はこの事件だけじゃない、1988年のこの日は私の結婚した日なんだ。今まで19年前のことだ、ふたこの娘たちも18才になった。結婚
というのはその時のするはずのことだ。愛するかどうか、はっきり分からなかった。

結婚の相手は誰でも関係ない、ただ自分の条件とちょっと同じなら、結婚の対象になる。これは25才から32才までの女の考え方じゃないの。結婚したら、家庭を建って、自分のことは子供と主人のことになった。自分って、自分じゃないかもしれない。子供の成長とともに結婚の生活はつまらなくなった。そして、子供は家庭の主流になった。結婚したときの愛情は全然なくなってしまった。主人との関係はただ名分ということだけ。年とともにこの名分の関係は家族の感情になった。そして、その感情を持って、家庭を維持するために、愛情がないまま一生を共にした。これは結婚した方の経験だろうか。