2007年7月28日土曜日

娘達の新しい車

あっという間に2週間のアメリカ旅は終わってしまった。明日朝は東京に乗り換えてホンコンに戻る。娘達の車を買いたいから、近所のBMWのショールームへ行ってみよう。

BMWX3は小さくて運転しやすい。安全の機能もたくさんついてる。ただ黒い一台しかなかったからすぐ買ってもいいと思った。そして、お金を払って新しい車で走り去った。明日すぐ離れるけど・・・車のカバーを買って駐車場に新しいままカバーした。

9月までそこに置いて主人に待っててね。

娘達の新しいBMW X3

2007年7月25日水曜日

新生代の図書館

今朝両親を空港へ送れて行ってから、娘と大学の図書館へ行った。娘達は明日夏学期の期末試験があったから。懐かしい大学の生活は湧き出る滝のように思い出した。80年代の大学は個人なパソコンがなかった。インタネットはもちろんなかった。大学生はみんな図書館へ資料を探して勉強した。

図書館は大学生の行かなければならなかった場所。その時のパソコンは200平方メートル以上、毎回プログラム言語を書いたら靴箱ほどの量のパンチカードを大学のコンピュータ・センターに持って行ってプリントアウトしてもらった。その時のプリンターは9針の白黒映像だった。私の初めてのプロジェクトはFortranの言語でモナリザの画像をプリントアウトしたこと。今の技術と比べるとものすごく難しかった。

娘の大学の図書館は信じられないほど静かだった。大きいな区間にたくさん高い本棚が立ってた。迷宮のようにすぐ方向感がなくなってしまった。昔と違って、机の上にノート型パソコンを置いておく。パソコンがない机もネットのためのRJ45ケーブルがある。無線アクセスも大丈夫。ただ学生のパスワードを入力したら、図書館の資料室とつながれている。大変便利だと思うよね。

80年代のパンチカード。普通なプログラムは少なくても200枚以上なパンチカードをかかった。

2007年7月18日水曜日

久しぶりの両親

サンノゼに住んでる両親は今日娘達のところに来た。飛行機で一時間、もし車に運転したら、大体6時間ぐらい。でもお父さんは年取ったから、6時間の運転することはちょっと疲れたと思うから、オンラインで航空券を買ってあげた。

国内便だから、あまりこんでなかった。小さいな空港に両親の影を探しながら、周囲に見て回ってなんかアメリカのところはアメリカ人の顔はあまりなかった。大部分の人もメキシコ人な顔、スペイン語をしゃべってた。西アメリカはメキシコの隣、あそこの入国審査はあまり厳しくない。その上、国と国の境界もどちらかといえば緩み領域だと思ってる。ただ車で座ったままパスポートを素直にちらりと見て、カナダ人ならパスポートを持ってなくても運転免許証だけてもいい。

そういえば、大きいな空港だけ厳しくても、お水を飛行機に持ち込み禁止しても、テロの問題はどうしようもない。ただ国民と旅人に迷惑を掛けて、観光客は徐々に少なくなる。海外からの企業経営に影響を与えないように他の国に投資するかもしれない。そんな国の将来は何に成ろうか?あまり想像できない・・・

考えてた時親しみの姿を現して、あれ・・・両親だ。
やや痩せた母のにこやかな顔が目に飛び込んできた。5か月久しぶりた両親はまた元気が溢れている。それから一週間に娘達5人と一緒に暮らした。5人との生活は十なん年前カナダに住んでた時の記憶だった。懐かしいなあ~

2007年7月15日日曜日

経済大国のアメリカ

アメリカの娘のところ。
14時間の飛行時間に東京で乗り換えて、アメリカのロサンゼルスに到着した。あんまり寝られなかったから、すごく疲れた。
入国管理でまるで一時間に待ってた。入国役員は一人一人を審査してたくさん質問があったんた。特別独身の若い女、10分以上に質問して、アメリカに残留することを恐れているかもしれない。
または、テロ分子を恐れて、独身の男の指紋を取って写真を撮った。

どうして今のアメリカはなにも恐れているの?
テロ組織のことのように思うけど、アメリカは他の国土を犯したから。
残念なこのにアメリカの国民は英雄な一面に聞いて、ほんとうなストーリーは全然知らなかった。アメリカでのニュースと他の国でのニュースはちょっと違っているから。

CNNでのニュースもアメリカをえこひいきしてしまう。こんな大きいな新聞社なのに。

戦争を準備するためにたくさんお金を軍費になってしまった。すなわち国民の福利とか大学の資金とか大幅に削減した。昔一番綺麗な高速道路は今世界一番有名なメチャクチャな低速になった。2時間に出勤することは珍しくない。いつも平和を守ると宣伝してるアメリカのありのままの顔は戦争な首脳だった。白と黒を逆にして・・・

何の世界に生きてるのか。

経済大国のアメリカ

アメリカの娘のところ。
14時間の飛行時間に東京で乗り換えて、アメリカのロサンゼルスに到着した。あんまり寝られなかったから、すごく疲れた。
入国管理でまるで一時間に待ってた。入国役員は一人一人を審査してたくさん質問があったんた。特別独身の若い女、10分以上に質問して、アメリカに残留することを恐れているかもしれない。
または、テロ分子を恐れて、独身の男の指紋を取って写真を撮った。

どうして今のアメリカはなにも恐れているの?
テロ組織のことのように思うけど、アメリカは他の国土を犯したから。
残念なこのにアメリカの国民は英雄な一面に聞いて、ほんとうなストーリーは全然知らなかった。アメリカでのニュースと他の国でのニュースはちょっと違っているから。

CNNでのニュースもアメリカをえこひいきしてしまう。こんな大きいな新聞社なのに。

戦争を準備するためにたくさんお金を軍費になってしまった。すなわち国民の福利とか大学の資金とか大幅に削減した。昔一番綺麗な高速道路は今世界一番有名なメチャクチャな低速になった。2時間に出勤することは珍しくない。いつも平和を守ると宣伝してるアメリカのありのままの顔は戦争な首脳だった。白と黒を逆にして・・・

何の世界に生きてるのか。

2007年7月8日日曜日

また大仏

2か月前日本人の友達とロープウェーでLatau Islandの大仏へ行った。その時霧が濃いし寒かった。ロープウェーの中になにも見えなかった。

でも、ロープウェーに乗って2週間後、そのロープウェーの一つケーブルカーが上から落ちてしまった。運があったからそのケーブルカーは基地に戻って誰もいなかった。
その落ちたケーブルカーが細かく砕かれてひどくつぶれてしまった。安全のために、これからずっとロープウェーの活動を停止しています。

今日また日本人の友達を大仏に連れていった。今回はバスに乗って、大変回っている山道に登っていた。50分ぐらいのバス旅、ちょっと車に酔って、ムカムカした。

山の上はすごくいい天気だった。輝いている太陽が大仏を照らして、威厳で慈しみな顔をよく見えてた。長い階段に登って、強く風が空の雲を吹き飛ばして、真っ青な空に見るとなんかいろんな懐かしい思い出された。4年前この階段を歩いて上った時の映像ははっきり覚えてる。その時初めてこんな長い階段に登った。

2007年7月7日土曜日

香港の案内

横浜からの日本人の友達が今日ホンコンに着いた。楽しみにホテルに迎えてホンコンの観光地を案内した。

ホンコンは日本よりもっと小さいから、観光地はあまりない。その上、ホンコンの文化はほどんとなくなる。ホンコンの政府はあまり文化が好きじゃないから、昔の古跡とか文化遺物とか、大部分を取り壊されたん。事実といえば、ホンコンの観光地に少ししかない。一番有名なところはピークという場所だ。多分初めでホンコンに来てもピークが行かなければならないとこらだと思う。いつものことだけど、ピークへ連れていった。運がよかったから、雨もなかったし霧もなかった。今月ずっと雨だった蒸し暑いホンコンは、今日珍しくてすごくいい天気だった。

午後五時ぐらいピークに着いて白昼のピークを見ながら写真を撮った。そして、ピークでの百年ぐらいレストランで食事したと、ちょうど花火の時間。ホンコンは観光客を引き付けるように毎日八時から20分間に花火を打ち上げる。ピークから花火を見たらよく見えた。私も始めでその花火を見た。2年前日本人の親友を連れて見たかったのに。

夜のピークの景色は白昼のピークと全然感じが違い。白昼のピークにはにぎやかで多忙な感じだと思うけど、夜のピークには暗い空に美しい色で平和な感じ。両方な景色も感じた、いいじゃないか。^^

楽しい一日だった。みんなホテルに送りに行った。

ちょうど例の花火。例って、毎日八時から20分ぐらいやること。

昼の景色

夜の景色

2007年7月3日火曜日

今年の最後の競馬日

日本へ行ってから、競馬の活動はぜんぜんなかった。だって、競馬のことはあまり好きじゃない。パートナーのおじちゃんと一緒に、馬主クラブのレストランに食事をしながら走ってる競走馬をよく見た。

競馬はホンコン人の重大な活動の一つ。ギャンブルのことはホンコンには不法なことなのに・・・
ホンコンの政府は競馬だけじゃなくて、サッカーもギャンブル合法化になった。多分競馬は一年中3か月やめなければならない。夏のホンコンはすごくあついから、馬も夏休みがある。この3か月は競馬からの税金がなくなったから、サッカーのギャンブルを合法化するなら、ギャンブルからの税金は夏休みも続けられると思う。

でも、その税金はどこからですか?当たり前で負けたギャンブラーからなんだよ。毎回負けても、今度必ず負けずと思ってた。どうしてギャンブラー達も勝ちな希望を持ってるの?何回負けても、今度の今度、明日の明日・・・いつても希望を持ってギャンブルをする。

この欲張りな意志は人間の中に潜ってるかもしれない。女も男も楽に手に入る金は一生懸命働くよりもっと嬉しいと思ってる。ギャンブルを夢中することは最初から競走馬に賭けて勝ったなんだ。そして、負けてもその勝った夢を抱いてずっと賭博をやり続ける。

実は競馬もカジノの商売もいつも利益があり、残念なことにそんな利益があるの理由はギャンブラー達が無視をしてしまう。その利益はどこからの?皆さんの財布からのだ。

大勢なギャンブラーさん

友達の馬、2番目になった。おめでとう!

2007年7月1日日曜日

七月一日

2007年の七月一日はホンコンがイギリスから中国の政権に戻って10年の記念日だった。私にとっては何もない感じ。10年前まだカナダにいたので、ホンコンは私の家じゃない感じる。今まで10年過ぎだけど、毎年何ヶ月アメリカとかカナダとか泊まった。その上、1.3年間東京に暮らして、ホンコンでの生活はあまりなかった。だから、中国に戻るかどうか、私と関係ないと思ってる。

実に中国に戻ってから、経済も弱くなるし、教育も悪くなる。家の値段は信じられない高い、一般的なサラリマン達が絶対に自分の家を買えない。昔の学生は皆英語がしゃべられた。今の学生は英語も中国語もできない。母語教育ということだけど、先生達の中国文化はあまりない、たぶん今の先生達はまだイギリス時代な世代だから。

今までもう十年だけど、マカオと比べると、いいものが何もなかった。マカオは暗くから明るくなる。前のヤクザのところは今のアジアのラスベガスといわれる。一方、カジノだけじゃなくで、中国文化を紹介するたねに、いろんな展覧会が行われる。昔の古いイメージがなくなって、綺麗なところになる。海外からの旅行者が増えてきた。

ホンコンの政府達は恥かしいはずですよ。