2011年6月30日木曜日

我が家のハチドリの赤ちゃん

庭のバラ樹で小さいな巣を見つけた。ハチドリの巣だった。たった1インチくらいの巣のなかに卵2個入っていた。小さいなハチドリママはいつも巣を守って卵をかえした。ハチドリは絶滅の恐れのある鳥だから、庭で巣を作ったのは、珍しいことだと思った。それに、一羽の雛が孵った日はちょうど双子の姉の大学の卒業式だった。そして、次の日また一羽の雛を孵した。その日は双子の妹の大学校卒業式だった。不思議な偶然だった。何か意味があるんだろうか....


羽のを孵した。また一つ卵。

次の日、二つの雛をみえる。

目を開けないまま食べ物を求める。

摂食している。

母は巣に座って雛を守る。


大きくなる。

もうすぐ飛べる。



ふたりとも元気に生きてるね。いつでもいいから遊びに来てくださいね.











2011年6月11日土曜日

娘達の卒業式


っとい間に、娘達は大学を卒業しました。赤ちゃ断片的な記憶をまはっ覚えてに、になってしまいました。
ないです嬉しいと感じきですか ちっとかりません。
娘達が急に大人になったは大学にってかです。
分で運転して、どこへも自きますし、自分達も自由にべます。
なにかべたいもがあれば、すに食べに行きます。きなをすぐに入れます。ど無駄遣いしても、ど贅沢しても大丈夫なように、口座にいでも使れないお金いています。
は娘たちを甘やかし過ぎているかもしれません。

して、姉妹人きりでらした四年間で、気付かないちに、子供達はも子供ではなくなっていました。私は突然に二人自由な世界に入って、多少3人とも変わらないにはいきません。もはや二人をまだ子供だとえることができないにいないといます。それに、大人としてって、友達たいになかくなります。

ぼんやりしていると....
いきなり、娘たちの名前が呼ばれました。二人は舞台に出てきて黒い卒業服姿で大学の校長から卒業証書を受け取りました。私に向かって笑いながら卒業証を振って、こおどりして喜びました。彼女達はまだ私の赤ちゃんではありませんか!