2011年7月31日日曜日

20年ぶりのハワイ


ハワイはアメリカの州のひとつである。20年前、Honolulu とMauiに行ったことあるので、 今回の旅行はハワイ島へ。
ハワイ島はハワイ諸島で最大の島であることから、英語ではBig Islandと呼ばれる。あそこは活火山の二つがある。前回の噴火はつい4ヶ月前だけである。噴火が起きたとき、真っ赤な溶岩流が溶岩ドームから海に流れ込んで、周囲の海岸でも溶岩層に貫入していた。

娘たちと3人、Kona国際空港 から、レンタカーで一週間にハワイ島を回る。経由Kailua-Kona, Punalu, Kilauea-Volcano village, Hilo, Kohala, Waikoloa, 合計6都市を訪ねて、最後Kailua-Konaに戻る。
ハワイの太陽はとっても強いから、みんな日焼けして、真っ黒になってしまう。


2011年7月18日月曜日

バークリーでのアパート

娘は来学期からバークリーの大学に進学します。バークリーはカリフォルニアの北にあります。リバーサイド の家から車で7時間かかります。ちょっと遠いので、学校近辺のアパートを探さなければいけません。幸いなことに実家もバークリーの近くにあります。アパートを借りられるまでは両親の家に泊めます。
そして、ストレスなく毎日アパートを探します。


バークリーは大学区ですから、アパートも学生に向けて建設されています。アパートには小さな一人部屋と二人部屋のみです。一番小さな部屋はスタジオとれます。スタジオというのは居間と寝室の区別がなく、 台所とトイレも狭い部屋です。20平米なら、千ドルぐらいで、東京のアパートよりは安いと思いますが、アメリカだとこの広さでこの値段はとても高いです。娘はバス、または徒歩通学するつもりなので、アパートは狭くても、便利ならいいと思います。


、一週間で、だいたい30軒を見て、やっと気に入る部屋を見つけました。地下鉄の駅にも近いし、バス停もアパートの前にあります。キャンパスまでたった15分ぐらいで、便利な場所だとおもいます。
賃貸手続きが終わってから、家に戻ってバークリーの部屋に引っ越しする準備をします。