あいかわらず、毎日忙しくて過ぎる。昼間に会議して、夜の間に仕事する。日々も同じのことをしてしまう。ブログを書き込んでも話題が次第に少なくなってしまう。
自分の考えをできないし、自分のしたいことについても考えることさえほとんどない。だけど、こんな忙しい人生が私にとっては意味がある。目標に向かって、生きているうちに社会に積極的に貢献して、どう働いても後悔しないと思う。
でも、人生はこれだけなの?
2007年4月26日木曜日
飛行機でのお誕生日
杭州の工場でオンラインERPシステムをインストールするために昨日まるで一日そこのIT職員と会議した。問題と必要なデータを解決したから、今日ホンコンに戻った。いい天気だから予定な時間に出発してよかった。
飛行機が空に飛んだらすぐ昼食を出された。なにも食べたくなかったからただ飲み物しか食べなかった。10分後チョコレートケーキを前に持ち出されて、小さい誕生日を祝うカートが上に置いておいた。とてもびっくりした。どうして私の誕生日を知ってるの?驚いてるうちに一気にケーキを食べてしまった。
何であっても、どこからでも、美味しかった。^^
Dragon Air ありがとう。
飛行機が空に飛んだらすぐ昼食を出された。なにも食べたくなかったからただ飲み物しか食べなかった。10分後チョコレートケーキを前に持ち出されて、小さい誕生日を祝うカートが上に置いておいた。とてもびっくりした。どうして私の誕生日を知ってるの?驚いてるうちに一気にケーキを食べてしまった。
何であっても、どこからでも、美味しかった。^^
Dragon Air ありがとう。
2007年4月24日火曜日
杭州への朝
仕事のために杭州の工場へ行かなければならない。朝7時に起きてから大雨が降ってきた。8時ぐらい赤い暴雨警告になった。杭州への便は12時30分だから、大雨が降っても出発しなくちゃ。そして慎重に雨具を持って車に乗った。
大雨が降り続けて道路も高速もこんできた。空港への途中、洪水が山から滝のように高速道路へ落ちていて、ちょっと怖かった。遅くなるのは抑えられないことだ。結局出発45分前にチェックインして、ほっとした。すると出国手続きをして、待合室で待ってた。待って待って、出発の時間もう過ぎたけど、どうしてまだ入ってないのと考えてるとき、1時間遅延することを知らせた。やっばり遅れてしまった。
一時間以上ぐらいずっと待合室で待って、やっと飛行機に入られた。喜んで飛行機の中に椅子に座ったと、「大雨なので空が不安定な気流がある。その上前まだ離陸していません飛行機がいっぱいありますので、だいたい2,3時間ぐらい離陸するようにします。」って知らせた。狭い椅子で何もしたくなかった。すごくつまらなくて疲れた。そのまま何か考えながら眠ってしまった。
結局3時間遅延して、到着したとき午後6時になった。1時間50分のフライトなのに・・・
大雨が降り続けて道路も高速もこんできた。空港への途中、洪水が山から滝のように高速道路へ落ちていて、ちょっと怖かった。遅くなるのは抑えられないことだ。結局出発45分前にチェックインして、ほっとした。すると出国手続きをして、待合室で待ってた。待って待って、出発の時間もう過ぎたけど、どうしてまだ入ってないのと考えてるとき、1時間遅延することを知らせた。やっばり遅れてしまった。
一時間以上ぐらいずっと待合室で待って、やっと飛行機に入られた。喜んで飛行機の中に椅子に座ったと、「大雨なので空が不安定な気流がある。その上前まだ離陸していません飛行機がいっぱいありますので、だいたい2,3時間ぐらい離陸するようにします。」って知らせた。狭い椅子で何もしたくなかった。すごくつまらなくて疲れた。そのまま何か考えながら眠ってしまった。
結局3時間遅延して、到着したとき午後6時になった。1時間50分のフライトなのに・・・
2007年4月19日木曜日
悪魔の警察
「生きてるうちに何をした方がいいなのか。人生は何をために生きてるのか。」と悪魔の警察の疑問だった。
悪魔の警察って本当の警察のものだけど実際は人を殺して、銀行強盗だった。5年間少なくとも3人以上に撃たれて死んだ。彼はすごく頭がいいし行動が敏捷であるから、犯行しても迷いのような証拠を残した。正直な表面の裏に冷たい心がいた。
その警察はもう死んだ。犯行した時、偽装して、同僚の警察を射殺し、撃たれた同僚が死ね直前に反撃して、二人とも死んじゃった。
その悪魔の警察がお母さんのいい子供、奥さんのいいご主人、子供のいいお父さんだった。どうしてそんなことをしたの?
生きてるうちに何をすればいいかどうか分からなかったかもしれない。
何をために生きてるのか分からなかったかもしれない。
人間はいつも理想の追求してるけど、予想と違ったらその人生を嫌うことになった。そして、反対なことを挑戦して、自己の性格も偏って激しくなった。
人生というのは運命の縁という不思議なことだ。
理想を追いかけられるかとうか・・・運命の中にだれに出会うのか・・・人生は何になるか・・・生命冊に書いておくと思う。生きてるうちに自分のしたい事と自分の特長をさがさなければならない。自分を分かったらこの人生がどうしても意味がある。
人生の価値は、愛すると愛されるということだ。いつでも希望を持って将来に絶望しないで、本当に、善良で、美しい愛を追いかけて、本当の愛することができれば成長ということだ。
随縁
随意
随遇
悪魔の警察って本当の警察のものだけど実際は人を殺して、銀行強盗だった。5年間少なくとも3人以上に撃たれて死んだ。彼はすごく頭がいいし行動が敏捷であるから、犯行しても迷いのような証拠を残した。正直な表面の裏に冷たい心がいた。
その警察はもう死んだ。犯行した時、偽装して、同僚の警察を射殺し、撃たれた同僚が死ね直前に反撃して、二人とも死んじゃった。
その悪魔の警察がお母さんのいい子供、奥さんのいいご主人、子供のいいお父さんだった。どうしてそんなことをしたの?
生きてるうちに何をすればいいかどうか分からなかったかもしれない。
何をために生きてるのか分からなかったかもしれない。
人間はいつも理想の追求してるけど、予想と違ったらその人生を嫌うことになった。そして、反対なことを挑戦して、自己の性格も偏って激しくなった。
人生というのは運命の縁という不思議なことだ。
理想を追いかけられるかとうか・・・運命の中にだれに出会うのか・・・人生は何になるか・・・生命冊に書いておくと思う。生きてるうちに自分のしたい事と自分の特長をさがさなければならない。自分を分かったらこの人生がどうしても意味がある。
人生の価値は、愛すると愛されるということだ。いつでも希望を持って将来に絶望しないで、本当に、善良で、美しい愛を追いかけて、本当の愛することができれば成長ということだ。
随縁
随意
随遇
2007年4月15日日曜日
マッサージ療治
腰も肩もいつも痛い、なんの治療も良くなれなかった。体のために今月からマッサージ治療をしてみよう。
マッサージって、足と体の全体のツボを押して、閉塞したツボが流れになると、体がよくなるということだ。
足でのツボは体の器官が含まれて、もし正しく押したら、すごく痛くなる。痛くないなら、正しくないツボを押してしまった。本当わよ・・・痛いけど気持ちいい。
ホンコンのマッサージ店は東京より大きくて、安い。また、マッサージの業界の給料は飲食業界より高い、ただ気力を払って、誰でもできるから、マッサージの業界は大きくなった。
でも、毎日マッサージしたら、本当に体が良くなるの?
今からしてみて、後3ヶ月に腰と肩でも痛くないなら、マッサージをすることがいいなのかすぐ分かると思う。
マッサージって、足と体の全体のツボを押して、閉塞したツボが流れになると、体がよくなるということだ。
足でのツボは体の器官が含まれて、もし正しく押したら、すごく痛くなる。痛くないなら、正しくないツボを押してしまった。本当わよ・・・痛いけど気持ちいい。
ホンコンのマッサージ店は東京より大きくて、安い。また、マッサージの業界の給料は飲食業界より高い、ただ気力を払って、誰でもできるから、マッサージの業界は大きくなった。
でも、毎日マッサージしたら、本当に体が良くなるの?
今からしてみて、後3ヶ月に腰と肩でも痛くないなら、マッサージをすることがいいなのかすぐ分かると思う。
2007年4月11日水曜日
鯉魚門の海鮮料理
15年久しぶりの鯉魚門に行った。「鯉魚門」ってホンコンの一番東のそばだ。今の鯉魚門はたくさんレストランがある。昔の鯉魚門は珍しい海産おの集中地だったから、そこに魚を釣る人が多かった。昔の一番有名な海鮮料理だそうだ。
今日友達が鯉魚門での海鮮料理を誘って、珍しい魚を食べたがったから。魚を食べられない私は魚を食べなくてもあそこへ行って見ようと思ってたから、すごく興奮して、ビデオとカメラも持って行った。
そこの駐車場についたと、どこからのひどいにおいと思ってると同時に、そばの周囲を見回して、海の中に古くて汚い船が一列に並んでる。
昔の広い海が狭くなって、海の両側は高いビルを立っている。
え??昔の釣り場はなくなったの?建物を建ているために、海を狭くなって、水流が流れにくい。その上、船に住んでいる人とレストランが汚い物を海に捨てて、海水の水質を汚染してしまって、臭くなった。
海水を汚染したから、そこの海産がだんだんなくなちゃった。今の海鮮料理は別の海域からの物だそうだ。または、他の国からの物だ。
そういう訳なら、鯉魚門での海鮮料理はもう意味がないじゃないの。珍しい海産を食べられるのに。
いろんな海産を選べる
毒の石魚
大きいな生イカ
いろんな貝類
今日友達が鯉魚門での海鮮料理を誘って、珍しい魚を食べたがったから。魚を食べられない私は魚を食べなくてもあそこへ行って見ようと思ってたから、すごく興奮して、ビデオとカメラも持って行った。
そこの駐車場についたと、どこからのひどいにおいと思ってると同時に、そばの周囲を見回して、海の中に古くて汚い船が一列に並んでる。
昔の広い海が狭くなって、海の両側は高いビルを立っている。
え??昔の釣り場はなくなったの?建物を建ているために、海を狭くなって、水流が流れにくい。その上、船に住んでいる人とレストランが汚い物を海に捨てて、海水の水質を汚染してしまって、臭くなった。
海水を汚染したから、そこの海産がだんだんなくなちゃった。今の海鮮料理は別の海域からの物だそうだ。または、他の国からの物だ。
そういう訳なら、鯉魚門での海鮮料理はもう意味がないじゃないの。珍しい海産を食べられるのに。
いろんな海産を選べる
毒の石魚
大きいな生イカ
いろんな貝類
2007年4月7日土曜日
北京の旅
5日から5連休だから、北京の友達のアートギャラリーを訪ねるために北京へ行った。北京の道路とかビルとか前に来たときより綺麗になった。多分来年のオリンピックを準備するから。今の北京は高速道路がいっぱいあるけど、車の量を増えて、いつても込んでいる。前の自転車と古い車がなくなってくる。6、8車道の道は珍しくない、あるいは道を渡ったら往復線で16車道を渡らなければならない。
大きいなのは、北京の道だけじゃなくて、ビルも、場所も建築物もすごく大きい。そんな大きいなところに立っていると、自分は小さくなってしまった。他の人を見たら、みんな縮んで小人国の住民になった。
友達のアートギャラリーは798芸術中心という場所に置いてる。そこは昔の電子工場だそうだ。今の電子工業は他の地域を引っ越したから、前の残した工場は芸術中心になった。今までわずか3年ぐらいだけどギャラリー3000軒以上になった。中国の有名な画家達の作品がそこで買えるそうだ。その上、有名じゃない画家の作品もある。油絵だけじゃなくて、墨絵、水彩絵、彫刻品なといろいろな芸術品がある。少なくとも60万円以上の程度。5千万円以上のも驚くことではない。そんな田舎でこんな高い芸術品があるのは不思議だと思う。中国人が貧乏から飛び出してることを見やすい。
いろんな看板の一つ。田舎の中にこんな大きいな芸術中心があるのは本当に信じられない
芸術品を田舎の雰囲気に溶け込める
国際有名な中国芸術家の彫刻品
翌日、世界唯一月から見える建築物へ行った。万里の長城というところだ。毎回北京へ行っても万里の長城に登る。長城の総延長は6352kmに及び、断崖絶壁が連なって大部分昔からの原状を保護してるそうだ。公開されたのは山海関、八達嶺、嘉峪関、玉門関・・・などの有名な観光地。
今回は嘉峪関から登った。ホテルから車で1時間ぐらい、到着したら長城の驚くべき気合いがすぐ感じた。 右側の2番目ののろし台が目標していた。ゆっくり登ったら往復で2時間ぐらいだと思った。ちょうどいい天気だから、綺麗な風景を眺めながら登って、たくさん写真を撮った。
はい、出発しよう。一番上ののろし台に行こう。
左側は長過ぎるから、一日中登らなければならないから、今度十分時間があればそこに登ってみよう。
高いなあ、こんな絶壁で大きくて重いレンガを一つ一つきちんと積み重ねて、丈夫な程度が今までも倒れない。こんな素晴らしい技術は今の建築家も想像できない。
頑張って、もう少し・・・すごく疲れたけど・・・
やった!二番目ののろし台から、先の麓を振り返って見たら、人はアリになった。ちょっと怖そう。
ホテルの帰る途中昔からの「氷糖胡芦」という伝統御菓子。面白いね。
3日2泊の北京の旅は、あっという間に終わった。
ただオリンピックの吉祥物だけ買った。

いつかまた来るか。
大きいなのは、北京の道だけじゃなくて、ビルも、場所も建築物もすごく大きい。そんな大きいなところに立っていると、自分は小さくなってしまった。他の人を見たら、みんな縮んで小人国の住民になった。
友達のアートギャラリーは798芸術中心という場所に置いてる。そこは昔の電子工場だそうだ。今の電子工業は他の地域を引っ越したから、前の残した工場は芸術中心になった。今までわずか3年ぐらいだけどギャラリー3000軒以上になった。中国の有名な画家達の作品がそこで買えるそうだ。その上、有名じゃない画家の作品もある。油絵だけじゃなくて、墨絵、水彩絵、彫刻品なといろいろな芸術品がある。少なくとも60万円以上の程度。5千万円以上のも驚くことではない。そんな田舎でこんな高い芸術品があるのは不思議だと思う。中国人が貧乏から飛び出してることを見やすい。
いろんな看板の一つ。田舎の中にこんな大きいな芸術中心があるのは本当に信じられない
芸術品を田舎の雰囲気に溶け込める
国際有名な中国芸術家の彫刻品翌日、世界唯一月から見える建築物へ行った。万里の長城というところだ。毎回北京へ行っても万里の長城に登る。長城の総延長は6352kmに及び、断崖絶壁が連なって大部分昔からの原状を保護してるそうだ。公開されたのは山海関、八達嶺、嘉峪関、玉門関・・・などの有名な観光地。
今回は嘉峪関から登った。ホテルから車で1時間ぐらい、到着したら長城の驚くべき気合いがすぐ感じた。 右側の2番目ののろし台が目標していた。ゆっくり登ったら往復で2時間ぐらいだと思った。ちょうどいい天気だから、綺麗な風景を眺めながら登って、たくさん写真を撮った。
はい、出発しよう。一番上ののろし台に行こう。
左側は長過ぎるから、一日中登らなければならないから、今度十分時間があればそこに登ってみよう。
高いなあ、こんな絶壁で大きくて重いレンガを一つ一つきちんと積み重ねて、丈夫な程度が今までも倒れない。こんな素晴らしい技術は今の建築家も想像できない。
頑張って、もう少し・・・すごく疲れたけど・・・
やった!二番目ののろし台から、先の麓を振り返って見たら、人はアリになった。ちょっと怖そう。ホテルの帰る途中昔からの「氷糖胡芦」という伝統御菓子。面白いね。

3日2泊の北京の旅は、あっという間に終わった。
ただオリンピックの吉祥物だけ買った。

いつかまた来るか。
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