2009年5月29日金曜日

2009年5月22日金曜日

またアメリカ

イノシシインフルエンザの陰うつな気分にアメリカに出発した。アメリカは一番多い人がこの病気にかかっている。毎年のこのごろ、アメリカへ行って、娘達の面倒をして、両親を訪ねて、せめて一年に一回して、母と娘の責任を取りたいから。リスクがあっても行かなくちゃ。
香港の空港に大体3分の1人はマスクをかぶっている。飛行機の中に、ただ3、4人だけマスクをかぶっている。2003年のSASより、この病気は速く広がるけど、あまり破壊力ないかもしれない。全世界の病人毎日広がり増え続けて、死んだ人は弱くて慢性疾患な病人。大部分の病人も自分で回復できるそうだ。

驚いたことは、アメリカには誰にもマスクをかぶってない。体温も検察しないし、健康報告もレポートしない。ロサンゼルスは疫病の流行地なのに。

娘達を邪魔したくないから、到着時間を教えないで、レンタカーを借りて、RiversideというCityの方へ疲れたまま運転して行った。ロサンゼルス空港から、一時間半ぐらい、レンタカーを取ったとき、もう夜11時半、交通が込んでなかったから、8、90マイルのスピードで、12:45に到着した。ちょうど三連休だから、友達と家にリラックスしてた。ビックリされるくらい顔を出して、私に迎えに来た。

半年ぶり娘達は痩せくなった。

2009年5月3日日曜日

イノシシインフルエンザ

3月ぐらいからメキシコはイノシシインフルエンザをアウトブレイクした。百人以上死んで一万人以上感染した。それに、全国だけじゃなくて、全世界まで伝染していく。香港の政府はこの問題は大変緊張して、新聞で大量に宣伝して、毎日感染したことと死んだことも報告する。

多分、2003年のSASの悲しい経験を繰り返したくないかもしれない。2003年の時疫病が全世界に蔓延。香港には二百人以上死んだ。みんな外に出ないて、店は半年ぐらい零商売記録、学校も閉めて、旅行業は全然なくなった。大都会は死の町みたいだった。でも、その病気はとして何か月のなかに全然なくなった?として二百何人を殺したとすぐなくなった。都市の中にまき散らされた病毒に対して免疫がついていたかもしれません。

今のイノシシインフルエンザは全世界にまき散らした。もう経済不況の香港とアメリカはとうなるの。
今年の商売はもう60%減らした。それ続けたら、どうすればいいかな。