2009年5月22日金曜日

またアメリカ

イノシシインフルエンザの陰うつな気分にアメリカに出発した。アメリカは一番多い人がこの病気にかかっている。毎年のこのごろ、アメリカへ行って、娘達の面倒をして、両親を訪ねて、せめて一年に一回して、母と娘の責任を取りたいから。リスクがあっても行かなくちゃ。
香港の空港に大体3分の1人はマスクをかぶっている。飛行機の中に、ただ3、4人だけマスクをかぶっている。2003年のSASより、この病気は速く広がるけど、あまり破壊力ないかもしれない。全世界の病人毎日広がり増え続けて、死んだ人は弱くて慢性疾患な病人。大部分の病人も自分で回復できるそうだ。

驚いたことは、アメリカには誰にもマスクをかぶってない。体温も検察しないし、健康報告もレポートしない。ロサンゼルスは疫病の流行地なのに。

娘達を邪魔したくないから、到着時間を教えないで、レンタカーを借りて、RiversideというCityの方へ疲れたまま運転して行った。ロサンゼルス空港から、一時間半ぐらい、レンタカーを取ったとき、もう夜11時半、交通が込んでなかったから、8、90マイルのスピードで、12:45に到着した。ちょうど三連休だから、友達と家にリラックスしてた。ビックリされるくらい顔を出して、私に迎えに来た。

半年ぶり娘達は痩せくなった。