2011年2月22日火曜日

圧力

香港に戻ってからもう2週間なのに、銀行と会議するしか、とこへも行かなかった。毎日不安な気持ちに暮らして、明日は何になろうかといつも心配している。でも、明日なら、今考えたら、まだ早いかなと思う。将来のことはまた来るかどうかみんなよく分からない、そして、また何も起こらないうちにちゃんとリラックスしたほうがいい。
だけど、リラックスすればするほど、体の抵抗力が弱くなってしまう。毎日熱があるままふらふらにして、自分の話ことも覚えられない。何も興味がないし、とこへも行きたくない。それに、だれにも会いたくない。ただ自分を机に囲まれて、コンピュータで外の世界とちょっとつながるだけです。
これは、本当の私じゃないか....
でも、本当の私は一体どんなことかしら....
友達からみって、思想家だと思われるけど、そんなことじゃないと思う。まだ成長している私には、たくさん人生のことを勉強すべきだと思う。今までの私は、なんといっても、皆に羨まされて、素晴らしくて成功な女性だけど、私にとては、私は何もない。ただ、静かな海の中に小さいな船を一生懸命にゆれている...そんなものだけです。


2011年2月3日木曜日

ウサギの年

あっという間にウサギの年になる。私の一番大好きなウサギなんです。
いつからそばにいつもウサギ一匹いるのか?やく2003年の夏からだと思う。
そのウサギのおかけて私の人生をもう一度見つめ直した。自分の夢を持って、そして実現した。
この空の中に遠くをみることです。
それから、“私”ということなくなって、自己中心から解放させた。世の中に”私”はただちりの粒ほどの大きさしかない。あらゆる悩みことも”私”を一位に思えるからだ。


どうして私ともっと時間を過ごしない? (きみは本当にそんな忙しいの?)
どうして私を考えてくれないか?(やりたいことをやれない)
私はあそこへ行きたくない。(きみも行かないほうがいい)


自分の“私”を非常に持っているなら、相手に無形の圧力に付けられている。そして、気付くまではすべてが心から抵抗してしまった。結局、振られた。


“私”を捨てたら、他の人に最大な自由度を大幅に改善できることだ。家族にも、恋人にも、友達にも、自分の好きなものを変わらないように、みんな自分の個性に持たせて、戻ることを思わないてこの世界からの愛を楽しむ。