2011年3月28日月曜日

たつ巻

日本で津波があるとき、アメリカの中部は竜巻がある。大幅の土地と住宅を空に巻き込んでしまった。そんな破壊まで日本の津波と同じと想像できないほどひどく悲しいものだ。


竜巻だけじゃなくて、地震とか、津波とか、ハリケーンとか...そしてまだ薬がないバイラス。毎年
百以上の人を天災で死んでしまった。


天災はとこでも命と財産を奪われた。でも、この地球がそんなことあるものか。豊の国はびんぼうな国よりもっとついていると思う。耐震ビルあるからこそ、マグニチュード9の地震があっても、最低限度な破壊力になる。もし同じのマグニチュード第三世界に起こったら、本当に想像できない悲劇んだかもしれない。

2011年3月19日土曜日

大震災

今日、日本の草津温泉へ行くつもりだったのに、先週仙台はマグニチュード9点の地震で、大きな津波になってしまった。仙台の海辺の町は大海で飲み込んで、だた十分間ビルとか、橋とか、もちろん人たちと車....なにも海に巻き込んでしまった。テレビで見ると最も恐ろしい場面だった。それに、福島の原子力発電所は津波で日本における最大規模の原子力事故である。多量の放射性物質が海と空気に放出されたそうだ。東京までも電源不足で電車の回数も減らして、店も住宅も給電の期間限定することである。


そんな時期はどうしても行けないと思っていた。日程表を全部準備したのに、飛行機券、旅館、一つ一つキャンセルしてはいけなかった。大事な友達の会う約束も台無しにしてしまった。


とにかく、日本の皆様のご無事を、速く回復するように心からお祈りしております