2010年5月31日月曜日

嬉しくてたまらないこと

あっという間に、アメリカでの住んでいたアパートは、既に4年間住んでいました。あのアパートは娘達の大学の隣、大学まで歩ける程度で便利でした。だけど、あのアパートは古くて小さい、3人と暮らしなら、あまり個人空間がないので、他の家に引っ越しなければならないと思いました。そして、毎日新しい家に探して、大学の周りの入手可能な住宅も見つかりました。でも、欲しいのがただ1軒しかありませんでした。それは真新しい2階家でした。こんな不況なアメリカのは真新しい住宅はほんの少ないと思いました。間取りも大きさもちょうどいいし、値段も予算内だし、大学までにも10分だけし、まるで夢な部屋でした。すぐ娘達に連れてみて、みんなも大好きなので、翌日すぐあの家を買いました。それは、香港からアメリカ来るのはつい6日後でした。嬉しくてたまりませんでした。


そして、引っ越すことを準備しました。手続きが多くて、たくさん文書などを署名しました。真新しい家ので、床とかカーテンとか、裏庭などすぐ決まらなければならないことがたくさんありました。毎日あちこち材料を探し一番よかった作業会社に頼みたかったです疲れたけれど、とてもうれしかったです。



2010年5月14日金曜日

アメリカでの生活

一番自由アメリカいう違いありん。自由空気みんな好きことて、だれなくてわがまま生きます。
誘拐強姦、
銃による殺人事件などはもうニュース出ることもなく日常茶飯のなりた。 だれもが買えるまでになっており自由過ぎる日々を過ごします。自由いうより、みんな人権持って、相手思いやる気持ちありん。 アメリカ世界で一番離婚率が高いいう不思議ではありん。

アメリカ暮らしいる半年に、
生活のペース がゆっくりになっしまいました。周り利かなくてひどくろと作業ますで。例えば、待ち行列長くても レジ店員んびりていてかけます。 電話質問あれば、社員はとろとろ資料さがし、30電話持っまま待たられるの普通のことです。

世界で一番豊か国でも、“自由過ぎるからこそ、国民はだんだん効率を考えなくなり、仕事の能率も悪くなります。 アメリカがこんな不況なるは当然だと思います。