2007年5月29日火曜日

国王の新しい服

ホンコンから中国の大分村まで、車で1時間ぐらい。大分村は中国の絵の町の一つ。大きいな町は新宿より大きい。絵の関係の店はなん千軒以上。画廊もなん千軒ある。絵の値段はRMB50から50万以上もある。でも偽商品絵が多い。

絵のことは人によって感じが違い。色と感覚も主観が入っている。でももし絵が有名な商品絵になったら、どう高くても買いたい人が多くになる。有名な商品絵を買いたい人はみんなこの絵がほんとうに大好きなの?または、この絵が有名だから買いたい?または、この絵の価値は何年後に高くなると思ってるの?最近有名な中国画家徐悲雄の油絵は千万に買われた。絵の価値はどうゆうふうに決めたの?

この間ペキンに行ったとき、有名な画家の絵もRMBなん百万・・・
私にとっては、平和な感じの絵は一番大好き。そして画家の考え方を述べられたらもっと良い。有名だかあまり関係ない。

今の市場は高いのはもっと有名になる。有名になったらみんな、いい絵、すごい絵、天才の画家・・・って褒めて、同じのものを争う。でも、そのすごい絵のすごいことはなに?誰でも話せない。ただこの画家を推進するためにプロモーションの話ことだ。
人間は羊が多いと思うよね。

一千四百万円の絵・・・ほんとうにこの価値があるの?

2007年5月25日金曜日

デンドンの最終段階

生命って 長短など気にかけない。
ただ質素な暮らしをしていただけじゃなくて、生きることの意味があるだろうか。

デンドンちゃんは13才の猫ちゃん。
生まれたからずっと私に付き添う。カナダからホンコンに戻っても一緒に連れて行って、ホンコンの生活にも一緒に慣れてきた。
デンドンちゃんは私の一番大好きな猫ちゃんなのに、年を取ったから腎機能障害になった。何もできない。しかたがない。
わずか一週間に半分の体重がなくなってしまった。今のデンドンちゃんはただ2キロしかない。何も食べられないし、外も出たがらない気持ち。
今のデンドンちゃんをみたら耐え難い心痛になる。できるだけたくさん頭を撫でて、支えるようにします。

デンドンちゃん、頑張ってね、もしまた猫ちゃんになったら私の猫ちゃんになってください。

2007年5月24日木曜日

太平清照

太平清照って、20メートルぐらいパン山にパンを取ることだ。一番多くパンを取った人が勝だ。
あのパン山がたくさんパンで囲まれて、毎年のこの日にパンを激しくて争うことだ。この祭りは百年前からの風習だと思う。
でも何年前パンを争っていたとき、パン山が倒れて何十人死んじゃったから、2005年までずっとあの祭りを禁止されたそうだ。その上、色彩豊かな中国伝統の獅子舞の出迎えを受けました。子供を高い椅子で立って、昔の服を着て、島を回って遊覧客に手を振って挨拶をした。これは「飄色」ということ。今度は始めて「飄色」を見た。面白いなあ。

パン山三つの前に伝統な舞を踊る

パンを争ってる

パンを作ってる

獅子舞を披露する

子供たち「飄色」をする

2007年5月21日月曜日

自分の能力がどこまでなのか

ホンコンに戻ったら、毎日仕事そして、毎晩深夜までも仕事。一日中寝る時間を除いて、17時間にも仕事。だけど、私にとっては普通なことだと思う。好きなことをしたら、何時間しても問題ない。多分自分の極限を挑戦することだと思う。そして、時間を豊かに応用したら、生存の意味があると思う。

でも時間って、どう利用したらいいなのか。一番いい方法は普段な人より50%以上の速さをして、2倍以上のことを一日のスケジュールに入れると思う。また、能力が、限られた精神と体力ということだ。精神は体力を支えて、どうしても毎日のスケジュールを終わらなければならない。この精神はいつまでなのか。体力は精神の支配の中にいつまでなのか。

2007年5月17日木曜日

ブログを書き込むようにする

話題がないけど、日本語を忘れないために、どうしても日本語でブログを書き込まなければならない。その上、月刊の日本語ジャーナルを読んで、中の試験をして、CDを聞いて、日本語の映画を見て・・・多分少し退歩しても忘れやすくないと思うかな~

日本語ジャーナルはALCアルクからの月刊だ。この月刊は海外に送れないから、まだ東京に住んだ時、特に私書箱を借りて、毎月日本語ジャーナルをあの東京の私書箱に送ってから、私書箱の会社からホンコンの住所を転送してもらう。

そして毎月も日本語ジャーナルを読める。ちょっとたかいのに。

2007年5月13日日曜日

ジャッピーちゃんのお誕生日

今日ジャッピーちゃんの一歳お誕生日。ペットのための写真屋へジャッピーちゃんとベンジちゃんを一緒に連れて行った。

ペット写真屋で撮ってもらった写真。

一歳になったジャッピーちゃんと三歳のベンジちゃん

二人とも5キロ











2007年5月6日日曜日

中山へ

中国の中山にプロジェクトがあるから、あそこのあたらしい発展中の大きいなサイトへ行ってみた。

今の中国は意外に綺麗になった。道の両側で花と木をそろって植えてた。赤い、黄色、紫・・・の花が綺麗に並んでいい気持ちが感じられた。向こうの山に信じられないほどたくさんアパートを建ってる。ほんとうにこんな多い人?

その上、あそこの家はすごく高い、ただ最近の半年だけで100%以上に上げた。驚いてRMB1500万になった。今の中国国民はみんなお金持ちになってくるかもしれない。

プロジェクトのアパートをチェックするとともに、中山の有名なハトをたべた。日本人はアメリカ人と同じハトを食べないの?日本に住んでた時ハトの料理は全然聞こえなかった。

中山の有名なハトは13日だけの雛だった。初めで食べたから、13日の雛がちょっと小さすぎと思ってた。そして、20日のを注文したかったけど、店員は13日しかないだって。どうして13日の雛だけを殺したの?14日、15日のだめなの?

でも、美味しかったよ。ハトを食べることはちょっと怖いのに。

2007年5月3日木曜日

神様から招かれてる

神様って、世界中どこてもいる。どうして神様は人々の心の中ににいるのだろうか?人間は弱いものなのか。

アメリカの義理の妹は、神様に招かれてから人が変わって「いい人」になったと思う。では以前はいい人じゃなかったのでしょうか?「いい人」って、どんな人なの?人を助けて、許して、何の問題があっても、人生がどう厳しくてもそれはすべて、神様からの試練だと思っている、そういう人を言うのでしょうか。

義理の姉ちゃんは兄と結婚してから、娘二人と息子一人を育てている。いい家庭になって思ってたけど、娘達と夫の世話とか、いろいろな事が気になってくるかもしれない。そのためか軽度のうつ病になってしまった。そして、教会の友達と知り合って、神様の娘になった。まだたった一年だけれど、教会のボランティア活動にたくさん参加して、サイトで祈とうチームも持ってる。たくさんの人が様々な悩みを抱えていて、義理の姉のところに救いを求めてやってきます。最も多い悩みは人生の苦境に関する事で、そのことについての救いを求めて祈っている。次に多いのが、病気で死期が近づいた人です。完治するようにと祈リに救いを求めます。

人間は悩んでる時、他の方法がない時、自分で解決できない場合、いつも神様に祈るのよ。そうしなければ、人間は自分で立っていられないのだと思う。いつも家族とか、他人とか、神様とかいろんなん人のサポートが必要かもしれない。多分人間は群体動物で生きる動物なの。

だから、義理の姉の祈とうサイトはいつでも祈りの依頼が多い。義理の姉は教会に行くようになってから、家にいる時間が少なくなったので、娘の世話も少なくなった。家庭の問題も自分の鬱病も自然になくなったわけではない、ただ時間がないから、問題を直視していないだけ 。協会にとって義理の姉は、いい人かもしれないが、娘達にとってはいいお母さんじゃないかもしれない。

そういえば、神様に招かれたら、ほんとうに「いい人」になるの?