2007年5月24日木曜日

太平清照

太平清照って、20メートルぐらいパン山にパンを取ることだ。一番多くパンを取った人が勝だ。
あのパン山がたくさんパンで囲まれて、毎年のこの日にパンを激しくて争うことだ。この祭りは百年前からの風習だと思う。
でも何年前パンを争っていたとき、パン山が倒れて何十人死んじゃったから、2005年までずっとあの祭りを禁止されたそうだ。その上、色彩豊かな中国伝統の獅子舞の出迎えを受けました。子供を高い椅子で立って、昔の服を着て、島を回って遊覧客に手を振って挨拶をした。これは「飄色」ということ。今度は始めて「飄色」を見た。面白いなあ。

パン山三つの前に伝統な舞を踊る

パンを争ってる

パンを作ってる

獅子舞を披露する

子供たち「飄色」をする