2007年5月3日木曜日

神様から招かれてる

神様って、世界中どこてもいる。どうして神様は人々の心の中ににいるのだろうか?人間は弱いものなのか。

アメリカの義理の妹は、神様に招かれてから人が変わって「いい人」になったと思う。では以前はいい人じゃなかったのでしょうか?「いい人」って、どんな人なの?人を助けて、許して、何の問題があっても、人生がどう厳しくてもそれはすべて、神様からの試練だと思っている、そういう人を言うのでしょうか。

義理の姉ちゃんは兄と結婚してから、娘二人と息子一人を育てている。いい家庭になって思ってたけど、娘達と夫の世話とか、いろいろな事が気になってくるかもしれない。そのためか軽度のうつ病になってしまった。そして、教会の友達と知り合って、神様の娘になった。まだたった一年だけれど、教会のボランティア活動にたくさん参加して、サイトで祈とうチームも持ってる。たくさんの人が様々な悩みを抱えていて、義理の姉のところに救いを求めてやってきます。最も多い悩みは人生の苦境に関する事で、そのことについての救いを求めて祈っている。次に多いのが、病気で死期が近づいた人です。完治するようにと祈リに救いを求めます。

人間は悩んでる時、他の方法がない時、自分で解決できない場合、いつも神様に祈るのよ。そうしなければ、人間は自分で立っていられないのだと思う。いつも家族とか、他人とか、神様とかいろんなん人のサポートが必要かもしれない。多分人間は群体動物で生きる動物なの。

だから、義理の姉の祈とうサイトはいつでも祈りの依頼が多い。義理の姉は教会に行くようになってから、家にいる時間が少なくなったので、娘の世話も少なくなった。家庭の問題も自分の鬱病も自然になくなったわけではない、ただ時間がないから、問題を直視していないだけ 。協会にとって義理の姉は、いい人かもしれないが、娘達にとってはいいお母さんじゃないかもしれない。

そういえば、神様に招かれたら、ほんとうに「いい人」になるの?