2007年4月19日木曜日

悪魔の警察

「生きてるうちに何をした方がいいなのか。人生は何をために生きてるのか。」と悪魔の警察の疑問だった。

悪魔の警察って本当の警察のものだけど実際は人を殺して、銀行強盗だった。5年間少なくとも3人以上に撃たれて死んだ。彼はすごく頭がいいし行動が敏捷であるから、犯行しても迷いのような証拠を残した。正直な表面の裏に冷たい心がいた。

その警察はもう死んだ。犯行した時、偽装して、同僚の警察を射殺し、撃たれた同僚が死ね直前に反撃して、二人とも死んじゃった。

その悪魔の警察がお母さんのいい子供、奥さんのいいご主人、子供のいいお父さんだった。どうしてそんなことをしたの?

生きてるうちに何をすればいいかどうか分からなかったかもしれない。
何をために生きてるのか分からなかったかもしれない。
人間はいつも理想の追求してるけど、予想と違ったらその人生を嫌うことになった。そして、反対なことを挑戦して、自己の性格も偏って激しくなった。

人生というのは運命の縁という不思議なことだ。
理想を追いかけられるかとうか・・・運命の中にだれに出会うのか・・・人生は何になるか・・・生命冊に書いておくと思う。生きてるうちに自分のしたい事と自分の特長をさがさなければならない。自分を分かったらこの人生がどうしても意味がある。

人生の価値は、愛すると愛されるということだ。いつでも希望を持って将来に絶望しないで、本当に、善良で、美しい愛を追いかけて、本当の愛することができれば成長ということだ。

随縁
随意
随遇