庭のバラ樹で小さいな巣を見つけた。ハチドリの巣だった。たった1インチくらいの巣のなかに卵2個入っていた。小さいなハチドリママはいつも巣を守って卵をかえした。ハチドリは絶滅の恐れのある鳥だから、庭で巣を作ったのは、珍しいことだと思った。それに、一羽の雛が孵った日はちょうど双子の姉の大学の卒業式だった。そして、次の日また一羽の雛を孵した。その日は双子の妹の大学校卒業式だった。不思議な偶然だった。何か意味があるんだろうか....
一羽の雛を孵した。また一つ卵。
次の日、二つの雛をみえる。
目を開けないまま食べ物を求める。
摂食している。
母は巣に座って雛を守る。
大きくなる。
もうすぐ飛べる。
ふたりとも元気に生きてるね。いつでもいいから遊びに来てくださいね.