2011年6月30日木曜日

我が家のハチドリの赤ちゃん

庭のバラ樹で小さいな巣を見つけた。ハチドリの巣だった。たった1インチくらいの巣のなかに卵2個入っていた。小さいなハチドリママはいつも巣を守って卵をかえした。ハチドリは絶滅の恐れのある鳥だから、庭で巣を作ったのは、珍しいことだと思った。それに、一羽の雛が孵った日はちょうど双子の姉の大学の卒業式だった。そして、次の日また一羽の雛を孵した。その日は双子の妹の大学校卒業式だった。不思議な偶然だった。何か意味があるんだろうか....


羽のを孵した。また一つ卵。

次の日、二つの雛をみえる。

目を開けないまま食べ物を求める。

摂食している。

母は巣に座って雛を守る。


大きくなる。

もうすぐ飛べる。



ふたりとも元気に生きてるね。いつでもいいから遊びに来てくださいね.