サンノゼに住んでる両親は今日娘達のところに来た。飛行機で一時間、もし車に運転したら、大体6時間ぐらい。でもお父さんは年取ったから、6時間の運転することはちょっと疲れたと思うから、オンラインで航空券を買ってあげた。
国内便だから、あまりこんでなかった。小さいな空港に両親の影を探しながら、周囲に見て回ってなんかアメリカのところはアメリカ人の顔はあまりなかった。大部分の人もメキシコ人な顔、スペイン語をしゃべってた。西アメリカはメキシコの隣、あそこの入国審査はあまり厳しくない。その上、国と国の境界もどちらかといえば緩み領域だと思ってる。ただ車で座ったままパスポートを素直にちらりと見て、カナダ人ならパスポートを持ってなくても運転免許証だけてもいい。
そういえば、大きいな空港だけ厳しくても、お水を飛行機に持ち込み禁止しても、テロの問題はどうしようもない。ただ国民と旅人に迷惑を掛けて、観光客は徐々に少なくなる。海外からの企業経営に影響を与えないように他の国に投資するかもしれない。そんな国の将来は何に成ろうか?あまり想像できない・・・
考えてた時親しみの姿を現して、あれ・・・両親だ。
やや痩せた母のにこやかな顔が目に飛び込んできた。5か月久しぶりた両親はまた元気が溢れている。それから一週間に娘達5人と一緒に暮らした。5人との生活は十なん年前カナダに住んでた時の記憶だった。懐かしいなあ~