今日またスピーチがあった。今回の主題はGreen Printing and Green Packaging。緑の印刷と緑の包装ということだ。時間が足りなかったから、準備の時間はただ一日しかなかった。発表の資料が夕べまで出来上がった。
緑の包装の一つは、完全分解できるプラスチックだった。TDPって、Total Degrabale Plasticというものだ。この技術は伝統なプラスチックの作り方にTDPの添加剤を入れたら、完全分解性プラスチックになった。分解というのはなくなることだ。分解過程の長さは添加剤の量によって決まる。分解してるとき水と二酸化炭素になって、大自然のものになる。まだ残した物は微生物の食べ物になる。
そうしたら、未来の世界は何も分解できるかもしれない。日本のゴミ問題も大丈夫になると思う。このTDPを紹介する他には日本の新しいe-Star Packも紹介した。e-Star Packって、100回以上再利用できるボックスだ。
日本人は中国人より環境保護の意識が多い。包装のデザインも綺麗だし品物も丈夫だ。もし以上の緑の包装を使用したらもっといいかしら。