2010年7月23日金曜日

規律の重要性

私は新しい家引っ越したばかりなので、兄はその新しい家を見った。そして、家族5人車でモレノバレーに来た。兄は子供が3人います。末のの子は2才未満、娘達は5才と7才。朝から運転して、午後到着したとき、みんな疲れているみたいで、どう/何を話しかけても、子供たち挨拶しなくて、口きかなかった。7時間ずっと車の中に座っていたので、子供たちは、ちょっと疲れたかもしれない。

次の日、姉弟3人新しい環境に慣れたようですぐいたずらをし始めた。いたずらというのは、部屋にペンや本や紙などを散らかしたり、娘の化粧品家を汚したり、たんすの中の物を出したり、家のところにあるさえも玩具にして遊ぶことだった。兄はピアノに夢中で、義理の姉神様祈るばかり子供たちのことは全然気にしてなかったである。それにしても、子供たちは時間食べなくても、寝る時間寝なくても何も言われかった。子供たちは、したくない事をやられるときには、必死でギャアギャア泣きわめいた。こんな家庭はちょっとまともでないと思った。

子供は純真無垢である。躾けたようになっていくものである。例えば、子犬ときトイレを一カ所教えたら、成犬になっても、のトイレに行く。子犬とき自由にあちこちおしっこをさせたら、成犬になっても、あちこちおしっこする。でも、義理の姉はそんな話を信じない。アメリカの子供はみんな自由に育っているので、、だれの話も聞きたがらないと言っていた。

規律がない生活をする子供は、体も弱いし、性格や考え方も偏りやすい。私は妹として、兄の子供たちいい子になってほしかったので、一生懸命姉弟3人の生活してみたいと思った。そして二週間我が家に泊まているうちに、出来るだけ我慢できるように食生活と生活習慣を少しずつ教え始めた。いい事をしたときには誉め、悪いことをしたときには少し罰を与えた。すべきこととすべきではないことを物語にして説明した。

結局、2週間のトレーニングを終え、姉弟3人私の話にちゃんと従って、いい子になってよかったと思ったけど、ま兄と義理の姉の話には従なかった。残念だった。