2007年1月25日木曜日

華麗なラスベガス

ラスベガスでSIA Expoを行うから、東京を離れてから初めの目的地だった。13時間の飛行機で世界の別の一面に到着した。
ただ13時間の異なるけど、人と言語も違うし、天気と時間も違う。
残念なことに、時差のせいで毎晩も眠れなかった。

午後までの会議を終わったら、すぐホテルに戻って寝てしまった。
夜に起きて、ショーを見て、いい食べ物を食べて、あちこちふらふら歩いて、時間にもはっきり分らなかった。

ラスベガスは24時間にもにぎやか、まるで不夜城のようだ。皆贅沢な気分を夢中して、朝夜と関係がない、お金の価値観もなくなってしまう。ギャンブルは私の好みじゃないから、全く無縁である。でも、こんな非常に多い人にもギャンブルしてるから、道理でこんな非常に大きいなカジノにも生存な空間がある。

ベニスのSan Marco広場がホテルの中に現れる、高い天井が空のような雲がある。

ベニスのGondolaもこちらに現れる

室内にいつも明るい空があるから、夜の概念は全然ない。