2007年11月3日土曜日

生命の存在価値

生命ってなんのことなの?世の中に生活するのがなんのために?
宗教の信者なら、自分の霊魂を救うこと。でも、神様の理論は私にとっては現実じゃない。
今生きてる私達はどうやって生きていこうかと考えあぐねている。

アメリカに泊まってるとき娘達と暮らして、毎日学校に送って行って、迎に行った。そして、会議がないとき昼と晩ごはんも用意して、一緒に楽しくて生活した。母の重要な役目を感じながら自分の存在価値を見出し。

存在価値観は自分だけじゃなくて、人、動物、植物、しぶつ、例えばお金、理想、観念などでも、ほかの人々、ものから自我の確立をしていることだ。

東京では一年間2万以上の自殺事件を起こした。東京は一番多く独身の人の都市なんだな。一人暮らして、一人出勤して、一人食事して、多分生きる意味はただ毎日過ごすために考えることかもしれない。自分だけ考えれば存在価値がないと思う。それに、都市での圧力と無力感を覚えて、何もできないことを実感するかもしれない。自分の存在価値も自信もだんだんなくなってくる。

家庭を持っている人々は独身の人よりそんな考えることが少ないと思ってる。子供の世話をして、ワンちゃんの面倒を見て、いろいろな需要と供給両方が関係しているから、自分の価値をよく確かめると思う。多分人間はグループ社会なんのよ。