2007年12月1日土曜日

奠基慶典に出席

湖北で四合院の模範工場を建てるために、湖北の潛江という場所へ一晩に泊まった。潛江は湖北省の真ん中の町、まだ開發中。千万ホンコンドルを投資して六千人の工場を建てるつもりだ。中国の経済発展が思ってるより速いから、南での工場は3年後労働者の流失を予期してる。だから、南の工場を徐々に北の方に移転して計画をしている。

奠基慶典は中国の伝統的な習慣。主要な人たちが選べた時間に一緒に土を穴に入れることだ。建物を今から建てられる。意味は偉大な未来を有すると思う。

恥ずかしいけど、私は社長だから、みんなの前にいいことを発表しなければならなかった。すると、潛江市の市長と町長と他の部長と一緒に土を穴に入れた。初めでそのスプーンみたいものを持って、とても重いと思ってた。でも、どうしても、少しでも穴をいれようにがんばってた。最後はとてもうるさい祝いの花火を付けた。すごいな〜そんな経験。

以上の過程は中国の中央番組で放送してしまった。参ったな、私の中国語でのスピーチ!

獅子舞い

奠基慶典の「穴」