過去って、生まれてから、人の経歴ということだ。
偉いの過去も顔のない経歴もみんなの直面しなければいけないこと。それに、個人として妥協しなければいけない局面もある。これは、ひとの成長の旅によって違うと思う。
経歴がある玄人達は昔のことをちょっとしゃべり過ぎたと思う。特に70才以上のおじいさん達。でも、話ことはたいてい若いときの偉いことを囲んでるけど、顔のない経歴は口をきかない。
そして、偉いものは一件、二件.......十件後、前の言ったことを繰り返して、また繰り返して言う。おじいさんとの話ことはこれしかない。
”そのとき、だれだれ....(死んだ有名な人)...となになに.....”
あの人とあの時期のことをぜんぜん分からないから、どう偉いのはほんとうに感じできない。だから、何回繰り返して言っても、耳をふさごうとしたい。
だけど、年上のおじいさんが尊敬するべきだから、同じのことを何回言っても、我慢して初めで聞くように聞いた方がいいと思う。そして、毎度おじいさんと話し合いときも耐え忍ぶ力をトレーニングされてる。
私にとっては、過去のミスを後輩に話して、同じのミスをしないように経験を分かち合いと励ました方がいいと思う。顔のない経験を後輩に話すならちょっと難しいけど、偉いことより、もっと意味があるじゃないの?