2008年2月22日金曜日

例年の晩餐会

毎年の旧正月の後に会社の大きいな活動がある。去年と同じな場所に行ったけど、10人以上な新社員が出席して、社員百人ぐらいに至ってた。今年から十人の一番素晴らしい社員が一万ホンコンドルのボーナスを受け取れる。選ばれた人が来年まで他の素晴らしい社員を選んで、みんなにさらに頑張るように激励するつもり。

変わらない、社長の私がスピーチを行った。
今年のテーマは「心から生きてる」。この心はなんですか。心というのがあるのかどうか。どうやれば心から生きるか。

この「心」は少なくとも六つ心が含まれてる。
1) 良心—自分の一般的な規範意識などの価値観念であり、また悪行を避ける心のことである。
2) 愛心—いつも愛の気持ちを持って、部下の役に立とうとすることである。
3) 真心—自分にも仕事にも本気になって、嘘付かないようにすることである。。
4) 專心—仕事に全力を注いで注意を集中することである。。
5) 恒心—最後まであきらめないで頑張ることである。
6) 野心—向上心ということ。いつも上に目指して、目標に達するようにする。
以上の心を持ってるなら、仕事も人間関係もうまくいくと思うよね。でも、百人の中に私の話をよく聞く人は何人いるの?

ディナーを続けて、みんな楽しくて美味しい食べ物を食べながら歌を歌って、満足したよね。