その十日中、時差があったから毎日4時間しか寝なかった。東京に着いた時、ものすごく疲れた。でも、温泉に行くから、どう疲れでも、治られると思った。
今回は、東北の山形県の銀山温泉というところへ行った。新幹線で東京から大田駅まで、3時間半にかかった。大田駅に到着したと、嬉しいことに、旅館からのバスが外に待って、運転手が私と他のお客さんの名前を持って車で迎えに来てくれたので。
旅館まで、また30分ぐらい、田舎の景色は穏やかで落ち着いたと感じた。説明できない快適という感覚。あそこはサクランボで有名。旅館までの途中、サクランボの田畑がいっぱいある。きちんと整って、丘の坂に沿っている。本当に目を見張るような光景だった。

百年前からの銀山温泉
温泉足浴
銀山を開発した人
銀山の出口
銀礦洞の中->銀山の由来<銀が入ってる山>
昭和十年から建った橋
綺麗な川
泊まった旅館