アメリカが世界で一番自由な国とみんなも認めてばかりではいられません。
人権を尊重するところはアメリカ人にとって誇れることです。国民は規則を守って、政府と国民の相互保護の関係に貢献しています。それは、少なくとも私が生まれてからは当たり前の世界です。
インターネットが発達した時代においては他の国のこともよく知ることができます。自由の世界はまだ当たり前ではないということがわかり始めます。では、いったいどのような自由がほんとうの自由なのでしょうか?
アメリカの自由とはルールで決められた以外のことは、なんでもして、なんでもたべて、なんでも話します。つまり、こちらのルールは海にいる小魚の数ほど多いです。
それでは他の国はどうでしょうか?
シンガポールの国民はゴムを食べることができません。
イスラム教の国の女性は外に出かけるとき、体の中で露出できるのは目だけです。男性と単独では会えません。(これを犯すと死刑になります。)
共産主義国の国民は自由に旅行できません。
そもそも、自由とは国の政府が作ったことです。
ここで言う自由とは、多くの決められた規則を織り交ぜて、国民、または性別を管理するために作られたたくさんのルールも含まれます。
今、その自由を解放するために、国家が決裂するほど激しいことをして、政府を攻撃しています。
もし、国民を助けたいのなら、できる限り政府の地位が確立した段階に達した時点で、規則を少しずつ変えていくことにより、自由な部分をやっと届けることができるのだと思います。
自由がないと感じている皆さん、頑張ってくださいね。