今年のブースを配置するものはPop-Upというもの。 Pop-Upって小さいのものからパッと大きくなるということ。だからこそ、ただ7人のミニバンだけで展示会の飾れるものを収納できた。去年の大きいな運 搬車よりもっと便利だし軽いし小さいし、ほんとうにすごい発明品のひとつ。それに、このPop-Upシステムはケースがある。Pop-Upシステムを全部 中に入れてスーツケースみたいに押して行ける。
ただそれだけじゃなくて、このケースはプレゼンテーション・ボックスのたぐい。会社の名前 とロゴのバナー広告を巻き付けて、ノート型パソコンを上に乗せる。
このPop-Up システムがあるからブースは一時間だけ出来上がる。よかったな。
早く家に帰ってアメリカに向けて荷造りしたほうがいい。
pop-up
大きいな亜洲国際博覧会