ホンコンにはただ輸入する本しかないから、初発行のコンピュータ・プログラミングの本は全くない。でも新しいソフトウェアをはやく学びたかったから、すぐ読めたらよかったと思った。それにしても、台湾まで飛行機で1.5時間しかなかった。本を書くついでに久しぶりの台湾に観光してリラックスできると思った。
空港に着いてから、予約した運転手が出口で迎に来てもらった。この運転手は先日娘達が台湾に旅行したとき知り合った人なんだ。ホテルにチェックインしたら、すぐコンピュータ本屋に出発した。そして、台北の一番大きいな本屋へ、買いたかった本はたくさんあって喜んでた。あそこで3時間ずっと本を読んでベストの冊を選びたかったから。結局11冊を買っちゃった。
台湾人も日本人と同じ本が大好き、台北には本の町がある。あそこの店は全部本屋さん。台湾の本は中国のよりもっと良い。品質もいいし内容も綺麗。私にとっては台湾の漢字も読めやすい。さらに、値段にも安い。こんな気楽な買う気持ちがほんとうに勝てなかった。
翌日、同じの運転手に頼んで台北の人気な観光地へつれてもらった。車で一時間ぐらい九份という場所に到着した。たぶん台北の近所と思って、海が見えるところだった。長い廊下の両側に伝統的な台湾の軽食とお菓子の店がいっぱいある。廊下の末は山の上になって、海がよく見える。綺麗な海洋はいつでも私の一番大好きな大自然の美。知り合った人がいなかったから、子供のように台湾しかない食べ物をほおばりながら歩いて楽しかった。
次の観光地は野柳という場所。そちらも海の隣。綺麗な風景と特別な形態の石が有名である。でも、風浪が大き過ぎだから先月あの観光客が波にのみ込まれたことがあったそうた。大きいなキノコのような石は千万年の前に海から徐々に上昇して、太陽と風雨の浸食されて、いろんな形が変わったものだ。一番有名な石は女の顔みたいな石だった。大きいな石は側面の女性の頭。高さは約4、5ミドルぐらい。有名だから、写真そ撮った人が多かった。いうまでもないが、私もたくさん写真を撮ったよ。
台北戻ったらもう夜七時、ホテルの隣の地下街で晩御飯を食べてから、また本屋さんを訪れた。自制心がないようにまた11冊を買った。全部で22冊、荷物がものすごく重くなってしまったけど、とても満足したよ。
大きいな奇岩怪石
女の顔
大自然な魅力
海水の力量
スリッパみたいな石
大好きな海
台湾の檳榔(ビロウ)、苦いそうだけど、人気がある。
檳榔の店、緑と青のネオンの特徴。若い女がミニスカートをはいて、檳榔を売る。檳榔西施(ビンロウシースー)と呼ばれる。